チラシの反響を今以上にアップさせるために見落としがちなこと

・チラシを配っても反応が来ない
・LPを作ったけど問い合わせにつながらない

集客あるあるですね。せっかくコストをかけて作ったのに全然反応が返ってこない。

反応が返ってこないのでチラシの内容やLPの文章をまた必死に考えて書き直し、デザインも変えて目新しくすれば反応が出るんじゃないか、前回よりも問い合わせが増えるんじゃないか、と考えてしまう。

そしてまた出してみるも前回と結果は変わらず…

これは私に依頼いただいたクライアントの殆どが直面した現象です。

もちろんチラシの文章をリライトしたり、オファーを変えてみることで反応が変わることはあります。

ですが、内容を一切変えずに反応をアップさせることも実は可能なんです。

その方法とは…

 

 

「問い合わせツールの追加」です。

マーケティング業界用語で言うと「レスポンスデバイス」の追加。

つまり、チラシであれば問い合わせ先を電話・FAX・はがき・メール・LINEなど問い合わせ間口を広げることです。
LPであれば問い合わせフォームが定番ですが、これに上記と同じく電話やFAX、LINEなどから問い合わせができることを掲載する。

たったこれだけのことですが、今まで取りこぼしていたお客さんに問い合わせてもらうことができるようになります。

もしあなたが作ったチラシに電話番号しか載せていなかったらFAX・メール・LINEのアカウントなど載せてみてください。
特にLINEは家族との連絡ツールとして年齢層の高い方たちも利用していることが多いです。
「うちは若者向けじゃないからLINEからは問い合わせこないだろう」と思わず、ぜひ試してみてくださいね。

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